油で揚げないノンフライ麺市場が拡大している。 韓国国内全体のラーメン市場が約2兆ウォン規模で停滞している中、

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:ナベツネ
:5ヶ月前
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1 2018/01/12(金) 11:24:15.01
最近ノンフライ麺の成長傾向が
目立っている。

12日、プルムウォン(Pulmuone)によれば、韓国国内のノンフライ麺のラーメン市場は2015年が629億ウォン
規模で、その後毎年二桁成長している。

昨年は11月までに約880億ウォンを記録して、前年同期間よりも32%成長した。

ラーメンのオンシーズンである12月の売り上げまでを反映すれば、昨年のノンフライ袋ラーメンの市場規模
は1千億ウォンに迫ると見込まれる。

プルムウォンはノンフライ麺市場の開拓に積極的に乗り出している。

プルムウォン食品は2011年、ノンフライ麺ブランドである『自然は美味しい』を発表した。

2016年に発売した『ユッケジャン・カルグクス(関連写真1)』という発売6ヶ月ぶりに2千万個販売されて人気
を呼んだ。
(関連写真1)

出典:http://imgnews.naver.net/image/277/2016/11/03/2016110307475507867_1_99_20161103080803.jpg



出典:https://i.ytimg.com/vi/frjp7l4R0QQ/maxresdefault.jpg



出典:https://pbs.twimg.com/media/CjEGPObUUAEgPwM.jpg



プルムウォンは昨年、ブランド名を『自然は美味しい』を『生麺食感』に変え、近ごろ日本式ラーメンである
『生麺食感・トンコチュラメン(豚骨ラーメン)』を発売した。

他の業者もノンフライ麺の新製品を継続して発売している。

農心(ノンシム)は『オルクン・ジャンカルグクス(関連写真2)』を発売して、三養(サンヤン)食品は
『パドゥムプク・ユク・ケジャン(関連写真3)』を発売した。
(関連写真2)

出典:http://image.lottemart.com/lim/static_root/images/prodimg/88010/8801043037846_1_640.jpg



出典:https://scontent.cdninstagram.com/t51.2885-15/s320x320/sh0.08/e35/20180487_250937498737792_2088970083006152704_n.jpg



(関連写真3)

出典:http://file.mk.co.kr/meet/neds/2017/04/image_readtop_2017_228759_14912949162835356.jpg



出典:https://scontent.cdninstagram.com/vp/52c602183abee524343483e452fd72b1/5AF6B31A/t51.2885-15/e35/17934117_1492903354076864_8920627097899106304_n.jpg



ホームプラスは来る13日、全国110余りの店舗でノンフライ麺の特設売り場を設置するなど、流通業係も
ノンフライ麺市場に注目している。

約6兆ウォン規模である日本のラーメン市場でノンフライ麺の市場割合は2011年は5%に過ぎなかったが、
25%台にまで拡大した。

プルムウォンの関係者は、「現在、韓国国内のラーメン市場も日本の2011年と似ている」とし、「まだ
ノンフライ麺が占める割合は低いが、過去3年間の成長幅を照らしてみると展望は明るい」と話した。

(写真)

出典:http://imgnews.naver.net/image/001/2018/01/12/AKR20180112046000030_01_i_20180112094612871.jpg



ソース:NAVER/ソウル=聯合ニュース(韓国語)

【韓国】Pulmuoneの『生麺食感』・・・韓国ラーメン業界初、日本式『豚骨ラーメン』発売![12/21]
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=001&aid=0009808234
2018/01/12(金) 12:16:51.25
>>1
ノンフライ面は良いけど特許・・・・・・
2018/01/12(金) 11:26:19.82
日本来てラ王とか食って感動してるらしいからな

チョンは
5 2018/01/12(金) 11:27:07.18
生麺食感って、その生麺がないのが韓国だろ!
アホか
2018/01/12(金) 11:43:30.96
>>5
そいえばそうねw
2018/01/12(金) 11:27:59.90
思想も赤ければ、食い物も赤い
2018/01/12(金) 11:28:22.26
インスタント麺ですら20年以上遅れてるのかよw
それで起源を唱えるなんてチョンだよなw
2018/01/12(金) 11:33:41.91
チョンには生麺感覚はわからないだろ
チョンにとってラーメンとはインスタントのこと
2018/01/12(金) 11:35:15.53
どれもスープが赤い
2018/01/12(金) 11:36:53.76
日本式ラーメンを食べるなんて親日派では?
2018/01/12(金) 11:37:31.00
でも、あいつら自国のラーメンが一番と思ってるらしいな。
日本のラーメンは味が濃すぎるんだと
2018/01/12(金) 11:39:08.38
生麺食感とはいうもののほとんどの国民が生麺食った事ないし
20 2018/01/12(金) 11:39:15.06
韓国ではインスタントラーメンが本物のラーメンなんです
生麺食感のラーメンは紛いもののラーメンです(笑)
2018/01/12(金) 11:43:06.03
>>20
加工品が高級という思考なので生麺よりインスタントラーメンを好み珈琲豆よりインスタントコーヒーをありがたがる。
名前も顔も加工するし。
2018/01/12(金) 11:40:47.36
ノンフライ麺とか懐かしいな
24 2018/01/12(金) 11:42:31.23
韓国人がフライ麺だから韓国のラーメンは美味しいと主張しているのを聞いたことがある
2018/01/12(金) 14:20:02.51
>>24
俺は韓国人がコーヒー飲み始める前の99年に
コーヒーやお茶を飲むと歯が茶色くなるから
綺麗好きな韓国人は飲まないとか言ってたのを直に聞いた
2018/01/12(金) 11:44:19.66
>トンコチュラメン(豚骨ラーメン)


ハングルに豚、骨の言い方は無いのか
不自由な言語だな 人も不自由だけどw
2018/01/12(金) 11:44:47.99
ノンフライ麺って日本だと何時だろう、自分が生まれる前にはもうあったような
2018/01/12(金) 11:44:50.28
つーか今までパクってなかったのか
2018/01/12(金) 11:49:22.57
また日本のマネかよ。どこまで日本の食文化に同化されるんだよ。
2018/01/12(金) 11:55:19.03
いつのまに技術盗んだんだ
2018/01/12(金) 11:55:38.79
寿司
あんな生魚を米に乗せただけの野蛮な食べ物ww→寿司は元々韓国で食されていたものだ

絶対同じ事言い出す
2018/01/12(金) 12:08:54.95
マルちゃん正麺のレベルまでまだまだ
2018/01/12(金) 12:10:51.75
どこの技術ぱくったの?
2018/01/12(金) 12:19:24.84
また技術をパクったの?
2018/01/12(金) 12:20:02.16
日本の後追いしてれば稼げるんだから韓国業界は楽だよね
2018/01/12(金) 12:20:44.57
済州島にノンフライ麺の自生地が発見されるのももうすぐだな
2018/01/12(金) 12:22:08.10
だからスパイを兼ねて日本へ旅行に来るのね
2018/01/12(金) 12:27:17.77
ちょっと前までチョンは日本のノンフライ麺をバカにしてたと聞いたけど
美味しくて世界中で人気が出るとすぐに手のひら返すチョン

てかそもそもチョンにインスタントラーメンの技術教えたのは日本企業だろ
しかも無償で! 日本人お人好し過ぎ
2018/01/12(金) 14:00:33.07
プリウスみたいに
どこかの会社のノンフライ製造の
特許が切れてそれで作り出したのかな
68 2018/01/12(金) 14:04:29.53
生めんって発想はないのかな
2018/01/12(金) 14:11:38.88
>>68
揚げた麺のカップ麺でも虫が湧いただの騒ぎになってる国だし、むしろ生麺はやらんほうが無難かと
2018/01/12(金) 15:25:49.06
ノンフライめんの登場
ブームの口火を切ったのは、1968(昭和43)年9月、ダイヤ食品(明星食品の子会社)が発売した「サッポロ柳めん」で、
油脂分の旨味を補うため、ラード、胡麻、オリーブ油などを成分とする「液体スープ」の小袋が添付されていました。

1969(昭和44)年には明星食品から「中麺」、
日清食品から「生中華」、
サンヨー食品から「来来軒」、
東洋水産から「なま味ラーメン」、
エースコックから「麺生中華」がそれぞれ発売されました。

ノンフライめんの登場は、乾燥技術の開発だけではなく、液体スープの開発や
それを包装する包材や装置の開発にもつながりました。

UFO現る! カップめん新製品ラッシュ
それに対して中華めんでは、初めてのカップ入りノンフライめんが誕生しました。
1976(昭和51)年にカネボウフーズから出た「ノンフライタンメン」がそれです。
湯戻りをよくした製品で、1980(昭和55)年の「広東拉麺」シリーズへと発展したあと、
カップ入りノンフライめんの市場で大きくシェアを伸ばしました。



出典:http://miyakoichi.com/scb/setup/img/001sobasmall.jpg


湯で時間7分、インスタントじゃないけど
昭和28年1953年発売、今でも売ってる都一の中華そば
http://miyakoichi.com/chuukasoba.html
2018/01/12(金) 15:43:29.11
どれもこれも真っ赤・・・
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